消防設備の設置・点検・保守は、実績と信頼のまもり防災へ。
建物の規模を問わず、最適な防災環境をご提案します。
火災報知設備、消火器、誘導灯、スプリンクラー。建物の消防設備は、火事が起きない限り出番がありません。私たちは、その「出番のない設備」を、いつ出番が来ても確実に動く状態に保つ会社です。
有限会社まもり防災は、1993年の設立から30年あまり、○○県○○市を拠点に消防設備の設置・保守・点検と設備管理を行ってきました。オフィスビルから福祉施設、工場まで。建物と人の毎日を、点検という仕事で支えています。
設置から法定点検、報告、改修まで。消防設備のことは、分けずにまとめてご相談いただけます。
消防法にもとづく年2回の法定点検(機器点検・総合点検)。点検結果の報告書作成、消防署への報告までを代行します。
自動火災報知設備・消火設備・誘導灯などの新設・増設・更新。点検で見つかった不備の改修工事にも対応します。
消火器の交換、バッテリー・感知器の部品交換など日常の保守。「点検して終わり」にせず、直すところまで担当します。
建物の設備全般の管理・メンテナンス。消防設備とあわせて、建物まわりの困りごとの窓口になります。
派手な仕事ではありません。だからこそ、やり方に差が出ます。
点検は、報告書を出して完了ではありません。見つかった不備の説明、改修のご提案、工事、そして消防署への報告まで。オーナー様が「あとは任せた」と言える状態までを、私たちの仕事の範囲と考えています。
1993年から、このまちとその周辺の建物を見続けてきました。建物ごとの設備の癖、過去の点検の記録、オーナー様の事情。土地に根ざした会社だからこそ、話が早い。
消防設備の点検・工事は、資格を持つ者にしかできない仕事です。消防設備士・消防設備点検資格者が点検し、記録を残し、次回の点検につなぐ。勘や慣れではなく、資格と記録に裏づけられた仕事を守っています。
消防設備点検は、消防法で年2回の実施と報告が義務づけられています。初めての方も、流れはすべてこちらでご案内します。
建物の用途・規模と設備の状況を確認し、お見積りします。
機器点検・総合点検を実施。営業時間への影響も考慮します。
不備があれば、緊急度と改修の選択肢をご説明します。
点検結果報告書を作成し、消防署への報告を代行します。
必要な改修を実施し、次回の点検時期もこちらから連絡します。
オフィス、福祉施設、工場。用途の異なる建物ごとに、設備と点検の計画を組んでいます。
テナント各階の営業時間に合わせて工程を組み、機器点検から消防署への報告までを実施した法定点検の例。
建物の増築にあわせて自動火災報知設備を更新。入居者の生活時間に配慮した工程で施工した例。
点検で見つかった感知器の不備を改修し、消火器の入れ替えまでをまとめて対応した保守の例。
店舗にも、事務所にも、アパートにも消防設備は入っています。どこに何があり、いつ点検したか。まちの設備台帳を持っているのが、地元の会社の強みです。
| 社名 | 有限会社まもり防災 |
|---|---|
| 所在地 | 〒000-0000 ○○県○○市○○町0-0-0 |
| 設立 | 1993年 |
| 事業内容 | 消防設備の設置・保守・点検、設備管理・メンテナンス |
| 電話番号 | 000-000-0000(平日 8:30〜17:30) |
消防設備の点検・工事は、資格が身につき、景気に左右されにくい仕事です。未経験からでも、点検の現場で先輩と一緒に覚えていけます。このまちで腰を据えて働きたい方を待っています。
募集職種・給与・勤務条件は、お電話でお気軽にお問い合わせください。
「うちの建物は点検が必要?」「費用はいくら?」からで構いません。建物の用途と広さがわかれば、概算をお伝えできます。
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